富士市天間のご葬儀は
想いを紡ぐ
家族葬の金華堂
火葬式
15万円~(税抜)
税込165,000円~
※会員割引価格
※火葬費用はお客様負担
現在
最短30分でお迎えにあがります
天間地区で葬儀場・斎場をお探しなら、金華堂にお任せください。天間地区で執り行う葬儀の火葬は、富士市が運営する公営の富士市斎場を利用するのが一般的です。富士市に住民登録のある方が亡くなられた場合、火葬施設および控室を無料でご利用いただけます(市外の方は別途費用が必要です)。
金華堂は、富士市内に7施設14式場を展開する、市内最多の葬儀式場ネットワークを持つ葬儀社です。火葬式から一日葬・家族葬・一般葬まで、さまざまな形式のご葬儀に対応しており、ご安置から葬儀・告別式・火葬まで、一貫してお任せいただけます。深夜・早朝を問わず、24時間365日対応しておりますので、突然のご逝去の際も安心してご連絡ください。
天間地区のお近くの葬儀場はコチラ
天間地区の家族葬プラン比較
※いずれのプランも、棺・搬送・手続き代行・専任担当者など、葬儀に必要な物品・サービスが含まれています。施設利用料は別途必要です。
金華堂の葬儀式場が選ばれる理由
-
近くの式場を選べる
「距離の近さ」はご遺族の負担を軽減する最も大切な要素の一つです。金華堂なら富士市内の7施設14式場から、ご自宅近くの式場を選べます。
-
24時間365日いつでもお迎え・
安置が可能病院や施設から直接お越しいただける専用の安置施設を完備。急な事態でも、まずは安心できる場所を確保いたします。
-
家族葬から一般葬まで、
規模に合わせた14の式場「家族だけで静かに送りたい」「お世話になった方々を幅広くお呼びしたい」など、ご希望の規模に最適な空間をお選びいただけます。
-
「付き添い安置」を支える
充実の設備大切な方との最期の夜をゆっくりお過ごしいただけるよう、バスルームやベッド、アメニティを完備した親族控室をご用意しています。
-
館内での会食
(精進落とし等)に対応移動の負担なく、お通夜後の振る舞いや精進落としなどの会食をスムーズに執り行える専用スペースを備えています。
「れんげの会」ご加入で
葬儀プランが割引に!
金華堂の
あんしん家族葬プラン
故人様との最期のお別れを大切にしたい。
そのようなご要望にお応えするため、ゆっくり過ごせるプランをご用意しました。
※会食・返礼品・宗教費・火葬費用は含まれません。
※祭壇のデザインや生花の内容は式場によって異なります。
※上記内容に併せて施設利用料2日間がかかります。
お客様の声
葬儀後インタビュー
全部で3社くらいだったでしょうか…?
ネットで検索してそれぞれの葬儀社さんへ電話をし、費用の事など色々と聞きました。
ここで私が金華堂さんに依頼しようと思ったきっかけが、深夜の時間にも関わらず、こちらの状況をよく理解してくれていて、不安な気持ちでいっぱいの私に温か…
お葬式の流れ
-
01
ご危篤
最期に立ち会ってほしい近親者へ至急連絡します。金華堂へ事前相談されている場合は、この時点で一度状況をお知らせいただくとその後の進行がスムーズです。意識があるうちに感謝の言葉を伝えるなど、心の準備を整える大切な時間でもあります。
喪主・遺族の役割
- 葬儀社の連絡先を手元に控えておく
- 菩提寺の連絡先を確認しておく
- 枕経をお願いする場合は、菩提寺に相談しておく
-
02
ご逝去
医師による死亡確認後、少し気持ちが落ち着いてからで結構ですので金華堂へご連絡ください。24時間体制で、病院や施設まで寝台車でお迎えにあがります。その際、医師から発行される「死亡診断書」を忘れずにお受け取りください。以後の手続きで必要となります。
喪主・遺族の役割
- 担当医師から死亡診断書を受け取る
- 近しい家族・親族に連絡する
- 葬儀社(金華堂)に連絡する
-
03
搬送・ご安置
故人様を自宅や金華堂の安置室へ搬送し、枕飾りを整えます。富士市では住宅事情により安置室を利用される方も増えています。安置後は、お寺様(菩提寺)へ連絡を入れ、枕経(まくらぎょう)をあげていただくのが一般的な流れです。
喪主・遺族の役割
- 搬送先を葬儀担当者と相談して決める
- ご自宅に安置する場合は、安置場所を整える
- 安置室を利用する場合は、宿泊・面会の希望を伝える
-
04
打ち合わせ
ご安置後、専任担当者が葬儀内容の打ち合わせを行います。葬儀プラン・式場・日程・参列者の人数・宗旨宗派などを確認しながら、ご家族のご希望に沿った内容を一緒に決めていきます。火葬場の空き状況を確認し、詳細な見積書を作成いたします。
喪主・遺族の役割
- 葬儀の希望(プラン・規模・人数の目安)をご家族でまとめておく
- 菩提寺の連絡先・宗旨宗派を確認し、日程調整の連絡をする
- 通夜までに遺影に使用する写真を選んでおく
-
05
納棺
故人様の身体を清め、生前にお気に入りだった服や思い出の品(副葬品)とともにお棺に納める儀式です。ご家族がお手伝いする場面でもあり、故人様との穏やかな最後の時間として大切にされています。火葬に適さない副葬品もあるため、事前に担当者へご確認ください。
喪主・遺族の役割
- 故人様に着せたい衣服を事前に用意・担当者へ伝える
- お棺に入れたい副葬品(手紙・愛用品など)を準備しておく
- 家族全員で納棺に立ち会う(ご希望に応じてお手伝いいただきます)
-
06
通夜式
故人様と最後の夜をともに過ごす大切な時間です。僧侶による読経と焼香を行い、参列者が故人様の思い出を語り合います。一般的に夕方から2時間ほどで執り行われます。通夜式後は通夜振る舞いが行われるのが富士市の慣例ですが、家族葬では小規模または省略される場合もあります。
喪主・遺族の役割
- 僧侶への挨拶
- 開式・閉式の喪主挨拶
- 通夜振る舞いへの案内
-
07
葬儀・告別式
故人様に最後のお別れを告げる重要な式典です。「葬儀」は僧侶の読経による宗教的な儀式、「告別式」は参列者が故人に別れを告げる社会的な儀式とされていますが、現在は一体で執り行われるのが一般的です。担当スタッフが進行をサポートしますので、安心してお臨みください。
喪主・遺族の役割
- 開式・閉式の喪主挨拶
- 弔電・弔辞をいただく方を事前に確認しておく
- 参列者へのお礼の言葉を簡単に準備しておく
-
08
お別れ・出棺
式場での儀式を終え、火葬場へ向かいます。棺の中をお花で飾る「別れ花」を行い、最期に喪主様から、会葬者の皆様へ生前のご厚誼に対する感謝を込めた挨拶を行います。挨拶後、ご親族の手で棺を霊柩車へ納め、富士市斎場へと出発いたします。
喪主・遺族の役割
- 出棺前に参列者へ「お礼の挨拶」を行う
- 位牌・遺影を保持し、霊柩車に同乗する
- 火葬場への移動手段(マイクロバス等)の確認をしておく
-
09
火葬・お骨上げ
火葬場で故人様を荼毘(だび)に付します。火葬には1〜2時間ほどかかり、その間ご家族は控室でお待ちいただきます。火葬後は「お骨上げ(収骨)」として、2人1組で箸を使いご遺骨を骨壺に納めます。足元の骨から頭部の骨へと順に拾い上げるのが一般的な作法です。
喪主・遺族の役割
- 待機中の軽食などの手配
- お骨上げは喪主・遺族から血縁の濃い順に進める
- 埋葬許可証(火葬許可証に火葬済印が押された書類)の受け取り
-
10
初七日法要(繰上げ初七日)
本来はご逝去から7日目に営む法要ですが、近年は葬儀当日に行う「繰上げ初七日」が一般的です。富士市では火葬・収骨後に行う「戻り初七日」が従来の慣例ですが、告別式に続けて行う「式中初七日」を選ぶケースも増えています。寺院やご遺族の意向を汲んで最適なタイミングで執り行います。
喪主・遺族の役割
- 初七日法要のタイミングを確認しておく
- 法要後の「精進落とし」の内容を確認しておく
- 精進落としでの喪主挨拶
富士市でのご葬儀について
富士市で葬儀を執り行う際には、火葬場の場所や利用方法、葬儀後に申請できる給付金制度など、事前に把握しておきたい情報がいくつかあります。いざというときに慌てないよう、あらかじめ確認しておきましょう。
富士市の火葬場について
富士市内の火葬は、市が運営する公営の火葬場「富士市斎場」を利用するのが一般的です。
富士市斎場は、富士山の懐に抱かれた緑豊かな敷地の中にあり、重厚な火葬棟と、日本庭園と一体化した待合棟が、ご遺族やご会葬の方々に安らぎのある雰囲気を醸し出しています。
施設情報
- 所在地
- 〒417-0818 富士市末広18番地の1
- 電話番号
- 0545-36-0256
- 開場時間
- 9:00~17:00
- 休場日
- 1月1日、友引の日※
- アクセス
- 西富士道路·広見インターチェンジから車で約10分
- 駐車場
- 普通車約100台、バス6台
※友引の日は、冬季において一部開場する場合があります。
火葬施設・待合室の使用料
| 区分 | 市民の場合 | 市外の方 |
|---|---|---|
| 13歳以上(1体につき) | 無料 | 36,000円 |
| 13歳未満(1体につき) | 無料 | 27,000円 |
| 妊娠4月以上の死胎(1胎につき) | 無料 | 13,000円 |
※「市民の場合」とは、死亡時の住民登録が富士市にあった方が対象です。
なお、友引(休場日)明けの2日間は、通常時よりも受け入れ枠が広がります。 友引明けは火葬の予約が集中しやすいため、葬儀日程を決める際は金華堂スタッフにご相談ください。
富士市の葬祭費制度について
富士市では、一定の要件を満たす方が亡くなった場合、葬祭を執り行った方(喪主など)を対象に、葬祭費として5万円が支給される制度があります。対象となる保険の種類によって、申請先や申請に必要な書類が異なります。
① 国民健康保険に加入していた方が亡くなった場合
国民健康保険の被保険者が死亡したとき、その葬祭を行う者に葬祭費として50,000円が支給されます。
申請に必要な主な書類は以下のとおりです。
亡くなられた方の国民健康保険被保険者証
申請する方の本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証など)
葬儀代を支払った方の振込口座がわかるもの
葬儀に要した費用の領収書
申請窓口:富士市役所 保健部国保年金課保険給付担当(市庁舎3階北側) TEL:0545-55-2751
申請期限は、葬儀を行った日の翌日から2年以内です。 時効を過ぎると支給されませんので、早めに申請しましょう。
② 後期高齢者医療制度に加入していた方が亡くなった場合
後期高齢者医療制度の被保険者が亡くなったとき、申請により、その葬祭を行った人に対して葬祭費5万円が支給されます。
申請に必要な主な書類は以下のとおりです。
死亡した方の保険証または資格確認書
葬祭を行った方名義の振込口座がわかるもの
会葬礼状、または葬祭に要した費用の領収書(支払者のフルネームが記載されたもの)
申請窓口:富士市役所 保健部国保年金課高齢者医療担当(市庁舎3階北側) TEL:0545-55-2754
富士市の葬儀のこと、なんでもご相談ください。 金華堂スタッフが疑問・不安にお答えします。 富士市の葬儀のこと、 なんでもご相談ください。 金華堂スタッフが 疑問・不安にお答えします。
葬儀は一生に数回しかないこと
だからこそ、疑問があって当然です。
金華堂では、富士市の皆様から寄せられる
「もしも」の不安に寄り添います。
このようなお悩み・
ご不安はありませんか?
-
葬儀費用が
いくらかかるか不安 -
自宅への安置が難しく、
どうすればいいかわからない -
家族葬にしたいが、
人数や流れがわからない -
葬儀後の手続き
(役所・相続など)が不安 -
もしものときのために、
今から準備しておきたい
厚生労働省認定の
「葬祭ディレクター」が
多数在籍。
地元の風習を熟知した
プロが、ご家族の想いを
形にします。
-
金刺哲弥
-
金刺優空
-
山本博史
-
吉野健彦
-
赤間明美
-
市川貴大
「まだ何も決まっていない」
という段階でのご相談も大歓迎です。
富士市で長年選ばれ続けてきた
経験豊富なスタッフが、
24時間365日、親身になって
アドバイスさせていただきます。
無料事前相談は毎日受付中ですので、
どんな些細なことでも、
私たちにお聞かせください。